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タンブラー、ご機嫌

2007-12-27

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何が怖いって、tumblrで村八分になることが一番。

つまりダッシュボードに画像がいくらも流れてこないという事態である。

僕は無責任なフリーライダーの極みにいると自覚する。開き直りだ。

オリジナルポストをほとんどしない。リブログオンリー。

僕がtumblrで存在活動できるのは、ひとえに僕以外のtumblr活動者のおかげであるが

その内実はこうだ、その方々の僕というアカウントに対する無関心と裏腹の許容、寛容と、

僕がリブログすることで何がしかのそして幾ばくかの被リブログ的価値が生まれうる、ということ。

これらは自意識という言葉で片付けられても仕方がないけれども。

もう少し客観性をにじませるならばこうだ、tumblrエコノミーに沿っている、

そういうものとして至極全うである、ということ。

tumblrの駆動原理は、最小単位の営為としては、ダッシュボードにポストすることである。

ポストをすると、流れが流れはじめ、やがて溺れる事を心配しないではいられなくなる。

 

しかしtumblrがサービスで、それも極上のそれであるなら

何故タダなのか?僕はtumblrの但し書きをきちんと読んでいないが

そこにはそれについて何かしら書いてあるのだろうか?

 

僕は但し書きを読む気がない。これは問いではないから。

 

そして何より、以上の文章は僕をtumblr八分にしてくれ、というフリではない。

2007-12-23

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不思議といえば不思議なのか

結構タンブラーしているのに

夢の中でタンブラーしたことがない

少なくともその記憶がない

2007-11-23

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ファラオ?かなあ、画像

リブログする時、呪われないよね?

って思った

2007-11-17

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http://www.tumblr.com/dashboard/23187

まで戻れた。

それ以上戻ると

http://www.davidslog.com/

davidさんが出てくる

2007-11-11

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自分の名刺にタンブラーのアカウント名を載せる、そんな社会。

いやと言えば物凄くいやだ。

でも、あーこの人はこういう感覚なのかって紹介として機能したりして。

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タンブラーに飽きるという事を、使い方の問題にできる発想。

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自分がリブログする対象(画像)がどんどん変わっていく。傾向があるようでもないようでもある。

そもそも傾向があったのか、といえば、ぼんやりとだがあったと言える。

そういった傾向という意味でなら、感覚とかセンスといった言葉が含むところを拡張しなければ

歯がゆくもある。

何か対象を主体的にリブログできる際に、それらがその根拠であると仮定しての話だが。